| 趣旨 |
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平成19年2月2日に文化審議会答申となった「敬語の指針」に関し,国語施策としての位置付けも含めた説明及び講演を行い,本答申の趣旨が各方面で生かされるようその周知を図る機会とする。
なお,今後(5月〜6月ごろ),東北地区・関西地区・九州地区にて「答申説明会」を開催する予定。 |
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| 日時・場所 |
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平成19年3月26日(月)午後1時〜5時30分 (受付は,12時30分から開始します。) |
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| 経団連ホール(経団連会館14階) |
| 千代田区大手町1−9−4 電話 03-5204-1500(代表) |
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○東京メトロ丸ノ内線「大手町駅」A1出口から徒歩1分 |
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○JR線「東京駅」丸ノ内北口から徒歩15分 |
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| 日程 |
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| 13:10〜 |
@敬語に関する講演 |
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阿刀田 高 (小説家,前文化審議会会長・文化審議会国語分科会会長) |
| 14:20〜 |
A文化審議会答申の趣旨説明 |
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杉戸 清樹 (独立行政法人 国立国語研究所長,国語分科会敬語小委員会主査) |
| 15:35〜 |
B敬語をめぐるパネルディスカッション |
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阿刀田 高(司会) |
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井田 由美(日本テレビ報道局解説委員) |
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蒲谷 宏(早稲田大学大学院教授,国語分科会敬語小委員会副主査) |
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杉戸 清樹 |
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松村由紀子(目黒区立第八中学校長) |
| 17:30 |
終了 |
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| 応募方法等 |
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| ○ |
参加資格はありません,参加費は無料です。
(定員400名程度。交通費,昼食等は参加者負担。宿泊施設の斡旋はいたしませんので各自で御手配ください。自動車による来場は御遠慮ください。) |
| ○ |
参加には,事前申込みが必要です。住所,氏名,年齢,職業,電話番号を明記したはがきによりお申し込みください。(封書・電話等による申込みはお断りします。) |
| ○ |
申込みが定員を超えた場合には,先着順といたします。定員の関係で,参加をお断りする場合は,電話でお知らせいたしますので,はがきには必ず電話番号をお書きください。 |
| ○ |
応募締切りは,3月20日(火)必着とします。 |
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| 申込先 |
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| 〒100-8959 |
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東京都千代田区丸の内2-5-1 文化庁文化部国語課 |
| 電話 03-5253-4111(内線2839) |
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