原稿の執筆

1. 作成する契約書式の対象
この契約書は、原稿の執筆を依頼する場合の著作権に関する契約書として利用して下さい。
2. 本書式の前提条件
このページは、下記の条件に基づく著作権契約書式を作成するものです。各条件をお読みの上、画面最下部の「進む」をクリックし、画面の指示に従ってお進みください。
1.
執筆する原稿は、原則として執筆者が創作したオリジナルの作品とし、第三者の著作権等が関係する場合、執筆者の責任において、権利処理(原稿への使用につき、許諾を得ること)するものとします。
2.
著作者(執筆者)が作品を納入した場合、依頼者のチェックを受けるものとし、依頼者が企画意図に合致しない等の理由で作品を不合格とした場合、著作者は、依頼者の指示に従い、修正をするものとします。
3.
著作者(執筆者)は、作品を無断で変更、切除その他の改変をされない権利(同一性保持権)を有しています。従って、作品に対し、変更、切除その他の改変を施す場合は、事前に著作者(執筆者)の承諾を得るものとします。
4.
依頼者は、執筆者に対し、対価を支払うものとします(対価を支払わない場合は、契約書の文言を修正する必要があります。)。
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