平成20年10月11日(土曜日)13時30分〜17時30分
東京国際交流館プラザ平成
国際交流会議場(東京都江東区青海2-79)
・開会基調講演「音楽という出会い」 〜異文化のふれあいが生み出す音の世界〜
マイク・モラスキー(ミネソタ大学教授/米国)
・パフォーマンス 「日伯交流年記念演奏」 〜ブラジリアンミュージック〜
ヴィウマ・ジ・オリヴェイラ(歌手/ブラジル)
・座談会 I「現代日本の音楽と文化」 〜様々なジャンルの「受容」で育まれた音楽の力〜
| 座長 |
青木保(文化庁長官)
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| パネリスト |
マイク・モラスキー(ミネソタ大学教授/米国)
角田健一(角田健一ビッグバンドリーダー、作・編曲家)
本名徹次(オーケストラ・ニッポニカ音楽監督、ベトナム国立交響楽団ミュージック・アドバイザー兼指揮者)
宮田まゆみ(笙奏者)
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| パフォーマンス |
角田健一ビッグバンド(平成19年度文化庁芸術祭大衆芸能部門優秀賞受賞) |
伝統音楽から、ジャズ、クラシック、ポップスなど現代音楽まで、音楽は多彩な広がりを持つ世界共通の芸術文化である。グローバル化が進むなか、日本における様々なジャンルの音楽の受容と発展の歴史に触れつつ、音楽の持つ「文化力」について考える。
※定員300名(参加費無料・事前応募制)