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新進芸術家の海外研修

 文化庁では,新進芸術家海外研修制度として美術,音楽,舞踊,演劇,映画,舞台美術等,メディア芸術の各分野における新進芸術家の海外の大学や芸術団体,芸術家等への実践的な研修に従事する機会を提供しています。
  研修期間は,1年,2年,3年,特別(80日間),短期(20日〜40日)及び高校生(350日)の6種類があり,平成25年度末までに,3,180名が研修をしています。(昭和42年から平成13年度末までは,「芸術家在外研修」事業として実施。)

〈これまでの主な研修者〉

奥谷 博
(美術:洋画 昭和42年度)
絹谷 幸二
(美術:洋画 昭和52年度)
塩田 千春
(美術:現代美術 平成16年度)
田中 功起
(美術:現代美術 平成20年度)
佐藤 しのぶ
(音楽:声楽 昭和59年度)
諏訪内 晶子
(音楽:器楽 平成6年度)
森下 洋子
(舞踊:バレエ 昭和50年度)
平山 素子
(舞踊:モダンダンス 平成13年度)
野田 秀樹
(演劇:演出 平成4年度)
野村 萬斎
(演劇:狂言師 平成6年度)
鴻上 尚史
(演劇:演出 平成9年度)
長塚 圭史
(演劇:演出 平成20年度)
崔 洋一
(映画:監督 平成8年度)
和田 淳
(メディア芸術等 平成22年度)

○1年研修,2年研修,3年研修,特別研修(80日間),高校生研修(350日)

○短期研修(20日〜40日)



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