文化プログラムの実施に向けた文化庁の基本構想について

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平成27年7月17日

 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた文化庁の取り組む文化プログラムの基本的な枠組みを取りまとめましたので,お知らせします。

○概要

 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会においては,スポーツの祭典とともに,文化の祭典として,史上最大規模の文化プログラムに取り組みます。
 本基本構想は,文化庁が取り組む文化プログラムについて,基本的な枠組みを取りまとめたものです。全国的に幅広い関係者と連携しながら,この基本構想を具体化,実施することを通じて,全国津々浦々で魅力ある文化プログラムを展開し,国内外の人々を日本文化で魅了したいと考えています。




【本件担当】
文化庁長官官房政策課

文化プログラム推進企画官
富田 大志
企画調整官
三木 忠一
文化プログラム担当
堀 敏冶

 電話 03-5253-4111(内線4759,3161,3108)
    03-6734-3108(直通)
 FAX 03-6734-3811

別紙

文化プログラムの実施に向けた文化庁の基本構想の本文です。


基本構想の趣旨・戦略・スケジュールなどを概略図で示しています。

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