記録作成等の措置を講ずべき無形文化財の選択について

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平成28年7月15日

文化審議会(馬渕 明子会長)は,7月15日に開催された同審議会文化財分科会の審議・議決を経て,別紙のとおり記録作成等の措置を講ずべき無形文化財として1件を選択することについて文化庁長官に答申しましたのでお知らせします。
 この結果,記録作成等の措置を講ずべき無形文化財の選択数は91件となります。



<担当>文化庁文化財部伝統文化課

伝統文化課長
大谷(おおたに) 圭介(けいすけ)(内線2859)
文化財管理指導官
伊藤(いとう) 進吾(しんご)(内線2414)
主任文化財調査官(芸能部門)
宮田(みやた) 繁幸(しげゆき)(内線2866)
振興係長
栗田(くりた) 直人(まさと)(内線3104)

電話:03-5253-4111(代表)
03-6734-3104(直通)

別紙

このたびの答申概要を記載しています。

このたびの答申詳細を記載しています。

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