印刷版(3.7MB)
平成28年8月4日
「文化財の英語解説のあり方に関する有識者会議」における検討を踏まえ,訪日外国人旅行者が文化財の魅力を十分に感じ,楽しめるような環境整備に向け,文化財の英語解説に当たり必要な視点を整理し,具体的な取組事例をまとめましたのでお知らせします。(同時発表:観光庁)
<担当>
文化庁文化財部伝統文化課
- 課長
- 大谷 圭介 (内線2859)
- 課長補佐
- 菅野 恭子 (内線3105)
電話:03-5253-4111(内線2864)
FAX:03-6734-3820
PDF形式を御覧いただくためには,Adobe Readerが必要となります。
お持ちでない方は,こちらからダウンロードしてください。









