HOME > 国語施策・日本語教育 > 国語施策情報 > 第8期国語審議会 > 漢字部会 > 資料
漢字部会
〔資 料〕
| 漢- 1 | 現行の当用漢字音訓表について検討すべき問題点の一例〔総-11〕 |
| 漢- 2 | 学術用語の制定普及について |
| 漢- 3 | 当用漢字表の問題点に関する意見 |
| 漢- 4 | 学術用語審査基準 |
| 漢- 5 | 専門用語および記号 |
| 漢- 6 | 当用漢字の音訓使用度数に関する資料〔総-12〕 |
| 漢- 7 | 当用漢字109字の音訓使用度数一覧表 |
| 漢- 8 | サンケイ用語集(昭39)抜粋 |
| 漢- 9 | 毎日用語集(昭42)抜粋 |
| 漢-10 | 国会会議用字例(昭30)抜粋 |
| 漢-11 | 表外音訓の使用度数に関する資料 |
| 漢-12 | 熟字訓に関する資料 |
| 漢-13 | 音訓整理主査委員会(昭21.12〜昭22.9)議案・資料のうち,〔第1号〕音訓の整理に関する方針(保科幹事長)全文 |
| 漢-14 | 「当用漢字音訓表について」日本新聞協会の意見書(回答)(昭40.1) |
| 漢-15 | 当用漢字音訓表についての日本文芸家協会員の意見 |
| 漢-16 | 当用漢字音訓表・当用漢字別表に関する文部当局談(昭22.10.6) |
| 漢-17 | 異字同訓に関する資料 |
| 漢-18 | 音専用の844字に関する資料 |
| 漢-19 | 一つの字に音訓が二つ以上あることによって誤読が生じやすくなる例 |
| 漢-20 | 対応する音訓の一方が当用漢字音訓表に採用されていない例 |
| 漢-21 | 表外音訓の使用度数に関する資料(2) |
〔委員提出の資料〕
| 漢-委- 1 | 漢字部会において取り急ぎ検討を要すると思われる問題 【志田委員】 |
| 漢-委- 2 | 当用漢字表 【岩淵委員】 |
| 漢-委- 3 | 当用漢字表等の適用範囲を義務教育に限定する試案とその得失,その他 【阿部委員】 |
| 漢-委- 4 | 音訓の改定において考慮すべき問題 【中田委員】 |
| 漢-委- 5 | 3種の漢字表を設けることについて 【柴田委員】 |
| 漢-委- 6 | 別表漢字学年配当字数(音訓数)一覧表 【志田委員】 |
| 漢-委- 7 | 当用漢字に対するだいたいの考え方 【中田委員】 |
| 漢-委- 8 | 漢字表・音訓表を考えるための前提 【岩淵委員】 |
| 漢-委- 9 | 音訓を考えるための共通了解事項 【中田委員】 |
| 漢-委-10 | 漢字の音訓について 【岩淵委員】 |
| 漢-委-11 | 「音訓」「読みくせ」として特別扱いをすべきもの 【岩淵委員】 |
| 漢-委-12 | 中学終了時までに8人中半数までが習得できなかった音訓(別表漢字) 【国立国語研究所調べ】 |
| 漢-委-13 | 異字同訓(類義) 【岩淵委員】 |
| 漢-委-14 | 音だけで訓のないもの 【岩淵委員】 |
| 漢-委-15 | 音訓検討表(「雑誌90種」以外の資料によるものを含む。) 【岩淵委員】 |
〔番外〕
| 番外1 | 当用漢字表制定以前に公表された漢字表一覧 |
| 番外2 | 国語科授業時間の推移および国語教科書の学年別漢字配当(図表) |
| 番外3 | 大阪毎日新聞社編 本社常用漢字(大8),常用漢字音列表 【浦上委員】 |
| 番外4 | 新しい音訓の適否を判定するための基準(「音訓取捨の原則」の改定私案) 【柴田委員】 |
| 番外5 | 音訓検討表(抄) |
| 番外6 | 音訓検討表に基づいて各委員が判定した結果の表(抄) |
| 番外7 | 新聞社等の用語用字(熟字訓的なもの)の例一覧(抄) |

