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平成20年度国語施策懇談会の開催について
−「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」説明会−
| 趣旨 |
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平成21年1月29日に文化審議会で了承された「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」について,試案の検討にかかわった漢字小委員会委員による国語施策としての位置付けを含めた説明,討議及び講演を行い,その趣旨を各方面に周知するとともに,意見をいただく機会とする。 |
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| 日時・場所 |
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平成21年3月26日(木曜日)13時30分〜17時40分
(受付は,13時から開始します。) |
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文部科学省講堂(合同庁舎7号館 東館3階)
千代田区霞が関3-2-2 電話 03-5253-4111(代表) |
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○銀座線「虎ノ門駅」6番・11番出口からすぐ(11番出口直結)
○千代田線「霞ヶ関駅」A13番出口から徒歩5分
○日比谷線「霞ヶ関駅」A8番・A13番出口から徒歩6分
○丸ノ内線「霞ヶ関駅」A4番出口から徒歩8分 |
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| 日程 |
| 13時40分〜 |
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「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」について(50分) |
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林 史典 (聖徳大学教授,文化審議会国語分科会会長・漢字小委員会副主査) |
| 14時45分〜 |
A |
講演「漢字について」(仮題)(60分) |
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笹原 宏之 (早稲田大学教授,漢字小委員会委員) |
| 16時〜 |
B |
「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」の考え方について(90分) |
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林 史典 (聖徳大学教授,文化審議会国語分科会会長・漢字小委員会副主査) |
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前田 富祺 (大阪大学名誉教授,漢字小委員会主査) |
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阿辻 哲次 (京都大学教授,漢字小委員会委員) |
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司会 氏原 基余司(文化庁国語課主任国語調査官) |
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| 応募方法等 |
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どなたでも参加できますが,往復はがきによる事前申込みが必要です。また,参加費は無料です(定員250名程度)。 |
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○ |
封書・電話・メール・FAXなどによるお申込みは,お受けしておりません。 |
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○ |
往復はがきの往信には,住所,氏名(ふりがな),年齢,職業を明記してください。 |
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○ |
往復はがきの返信には,返信先だけ(郵便番号,住所,氏名)をお書きください。 |
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○ |
申込みが定員を超えた場合には,先着順といたします。 |
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○ |
参加の可否は,往復はがきの返信によりお知らせします。 |
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○ |
応募締切りは,3月17日(火曜日)必着とします。 |
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○ |
なお,交通費,昼食等は参加者負担となります。宿泊施設のあっせん等は,いたしませんので各自で御手配ください。また,駐車場がありませんので,自動車による来場は御遠慮ください。 |
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* |
申し込みによって入手した個人情報は,本事業の参加受付のためだけに使用し,他の用途に使用することはありません。 |
| 申込先 |
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| 〒100-8959 |
東京都千代田区霞が関3-2-2 文化庁文化部国語課
電話 03-5253-4111(内線2839) |
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