文化庁では,文化財建造物の保存のために必要な原材料のうち野山から供給される木材や檜皮,茅,漆等の植物性資材の確保やその資材に関する技能者の育成等に関する普及啓発活動,保存修理現場の公開等を通じて文化財修理用の資材に関する国民の関心を高め,理解を深めてもらうため「ふるさと文化財の森システム推進事業普及啓発事業」を実施します。
募集案内
- 平成29年度普及啓発事業の募集(受付は終了しました)
過去の事業について(参考)
- 平成28年度採択事業一覧
- 平成28年度事業概要報告(2.9MB)
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