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令和8年2月6日
文化庁では、近現代建築の保存・活用を通じて、建築文化(※)の振興と持続可能な地域づくりを進めています。
本サミットでは、市民に親しまれてきた建造物や景観を現代のニーズに合わせて継承・改修し、文化と経済の好循環を生み出している実践事例を紹介します。
第一線で活躍する実践者による議論を通じて、建築文化のこれからと、都市・地域づくりの新たな可能性を探ります。
※ 建物やまち並みを単なる不動産ではなく「地域の文化資産」として捉え、手を入れつつ使い続けることにより、
地域の魅力を高め、経済と暮らしの活力につなげる取組。
1.日時
令和8年3月6日(金) 16:00~19:20(開場15:30)
2.会場
国立新美術館 講堂
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
3.概要
- 定員:
- 160名程度(先着申込順)
- 言語:
- 日本語
- 主催:
- 文化庁
- 参加費:
- 無料
- 参加方法:
- 3月5日(木)17時までに以下のURLまたは右のQRコードより申込みください。

<担当> 文化庁企画調整課
専門官(国立近現代建築資料館副館長)山崎
電話:03-3812-3401(国立近現代建築資料館代表)
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