文化財建造物の耐震対策に係る指針・要領・手引・事務連絡

国宝・重要文化財(建造物)といえども、文化財的な価値と人的安全性を確保するために耐震対策が必要です。

文化庁では、平成7年の阪神・淡路大震災以降、耐震対策の充実が急務と考え、指針・要領・手引等を整備し、改定を行ってきました。ここにはそれらを一覧で掲載しています。

事務連絡は、重要文化財の耐震対策の方針に関わるものを掲載しています。

はじめて文化財の耐震対策に触れる方は、わかりやすいパンフレット・リーフレットからご覧ください。

指針

要領

手引

事務連絡

パンフレット・リーフレット

指針・要領(English)

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